「シーラカンスとjessica」から引越しました。
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これを大和言葉で言えますか? 知的生活研究所

題名はええねんけど。

知的生活研究所ってのが、ワタクシの生活からめっちゃ遠いわぁ。

ま、そんなんは横へ置いといて。

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目指せ!知的生活ってことでヽ(*´∀`)ノ買いましたわ。
昔の言葉って使えるかどうかは別として興味あるし、先日のあんこさんちの
「着たきり雀」みたいな言葉も死語にしたらあかんし。
あれは大和言葉ではないけどね。

この本の面白いところは、今の言葉を先に示してあるから
むつかしく考えんでも頭に入ってくるところ。

リスペクト⇒一目置く

赤面する⇒紅葉を散らす

いまだかつて⇒終ぞ

愛が冷める⇒秋風が吹く

コンセンサス⇒駄目押し

未熟者⇒嘴が黄色い

などなど。
そういえばワタクシが社会人になったころに定年を過ぎたお人が
よう言うてたなぁ、嘴が黄色いって。
ふとそんなことも思い出させてくれる一冊です。

しっかり読んで使いこなしたいわぁ。
言葉って大事な文化。時代の流れによってどうしても消えてしまう言葉もある。
でもあればきっといい言葉ってたくさんあるんやから、それを知って
きちんと大人のワタクシたちが使いこなして昔の素敵な表現を
ちょっとでも活かしていきたいもんです。

応援のひと押し!よろしゅうに。


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 おおきに。
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by jes22salud2 | 2015-07-25 14:14 | | Comments(2)
Commented by vaxpops at 2015-07-25 19:50
 大和言葉とは直接関係のある話ではないんですが、とある本で驚いた事を思ひ出しました。

 "蝶(々)"…韃靼海峡を渡つて行つたあの"てふてふ"…つて、漢語なのださうです。
 和語ではあの生き物を"かはひらこ"と呼んだと云ひますが、『萬葉集』でも蝶はあつても"かはひらこ"を詠んだ歌は無いのだとか。

 連想ゲームのやうなコメント、ご容赦をば。
Commented by jes22salud2 at 2015-07-28 20:17
vaxpopsさま。
かはひらこ.......初めて聞きました。

なぜ?万葉集でも取り上げられなかった「かはひらこ」ですか。
謎めいてますわ。

ひらひらした感じがふわっとなってて、てふてふやと思ってました。
(漢語とも知らず、(//∇//))